斎場(熊本市) | 斎場 熊本葬儀社(お知らせ) http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/ 斎場熊本葬儀社は熊本市にある斎場です。不求の求精神でお客様の心に残る葬儀をご提供いたします。 ja sogisya Copyright2012 2012-05-19T23:46:47+09:00 hourly 1 2012-05-19T23:46:47+09:00 斎場(熊本市) | 斎場 熊本葬儀社(お知らせ) http://img01.ecgo.jp/usr/sogisya/img/100210000013.jpg http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/ 240 160 斎場熊本葬儀社は熊本市にある斎場です。不求の求精神でお客様の心に残る葬儀をご提供いたします。 Q44 お悔やみの電報やレタックスにはどのような種類が? http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120329095134.html A:インターネットから申し込めるサービスもございます。

NTT電話から申し込む「115電報」や日本郵政の郵便サービス「レタックス 」などが有名ですが、現在ではNTTインターネット電報の「D-mail 」、日本郵政のwebサービス「webレタックス 」をはじめ、インターネット電報サービス「Very Card」、ソフトバンクの電報サービス「ほっと電報」など、新しいサービスも増えてきました。
料金やサービス内容も様々なようですので、お客様のニーズに応じたサービスをお選びされ、想いを込めたお悔やみの言葉を送られてはいかがでしょうか。

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よくある質問 Q&A sogisya 2012-04-12T09:49:22+09:00
住所表示変更のお知らせ http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120331172445.html 熊本市は平成24年4月1日から政令指定都市に移行しました。

移行に伴い5つの区が設置され、区の名称が住所の一部になりました。

当社の住所は、熊本市清水本町5-14から熊本市北区清水本町5-14に変わりましたのでお知らせいたします。 ]]>
熊葬ブログ sogisya 2012-03-31T17:23:30+09:00
Q43 熊本市斎場と植木町火葬場の受付時間について http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120329094904.html A:熊本市斎場は午前9時~午後3時までとなっています。

熊本市斎場の火葬受付時間は、午前9時~午後3時まで、火葬予約受付時間は、午前8時30分~午後5時15分までとなっています。
火葬の予約時間は9時、9時30分、10時、10時30分と30分毎の予約受付で、電話またはFAXでの受付になっています。
熊本市植木火葬場では火葬時間が決まっていて8:30、11:00、13:30、16:00の1日4回となっており、植木総合支所市民生活課(096-272-6900)への予約が必要です。
(※平成24年4月1日からは、北区役所区民課となります。)

詳しくはお近くの葬儀社へお尋ね下さい。

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よくある質問 Q&A sogisya 2012-03-29T09:45:38+09:00
東日本大震災 「追悼と復興への祈り」 http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120305160858.html
つきましては、下記の通り執り行いますので、何卒ご賛同賜りますようお願い申し上げます。


                        記
 

           平成24年3月11日(日)14時46分 <1分間>

         全国各地それぞれの場所で1分間お祈りを捧げて下さい ]]>
熊葬ブログ sogisya 2012-03-05T16:05:56+09:00
Q42 お骨壷の大きさは、全国同じ大きさですか? http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120131190353.html A:東日本、西日本で異なります。

九州の方が関東で葬儀に参列され、骨壷の大きさにびっくりされた話はよく聞きます。
西日本では、お骨壷に主要部を入れて、それ以外の残骨は火葬場に残して帰ります。
それに対し東日本(特に関東)では、ほぼ全骨 灰状のものまで、ほうきで集めてお骨壷に収めます。
したがって、関東のお骨壷が全国的に見ていちばん大きく、7寸壷(約21cm)の大きさが使用されています。
西日本では、4寸壷(約12cm)~6寸壷(約18cm)が一般的に使用されています。
熊本市内でも、多くの場合で6寸壷を使用し、残った遺骨は火葬場の慰霊塔に収められています。
一部を収骨するか、全部を収骨するかは、地域の習慣や遺族の意向によっても異なりますが、亡き人への想いは同じだと思います。

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よくある質問 Q&A sogisya 2012-01-25T19:02:01+09:00
プラン料金一部変更のお知らせ http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120116161604.html この度、プラン料金が一部変更され、以下の通りとなりますのでご連絡申し上げます。

120プラン(120万円)→125プラン(125万円)

ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
今後とも熊本葬儀社をよろしくお願い申し上げます。

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熊葬ブログ sogisya 2012-01-16T16:05:40+09:00
Q41 喪中葉書が届いた場合の返事は? http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120104165530.html A:寒中見舞いを出されると良いでしょう。

喪中葉書は、「喪中なので、年賀状は出せなくて申し訳ない」ということを知らせする為の案内なので、
特に返事を出す必要はありません。
しかし、親しい相手で、返事を書きたい時は、「寒中見舞い」として出す方法があります。
「寒中見舞い」とは、寒の入り(1月5、6日頃)から寒明けまでの約30日間に、はがきなどを出して相手を見舞うことで、喪中などで年賀状を出さなかった人に対する挨拶状としても用います。
寒中見舞いは、それ自体に相手の体調などを気遣う意味があるので、
喪中はがきへの返信という意味合いも込められます。
松の内が明けた後に発送し、文中に、不幸を知らなかったことをわびる言葉を盛り込むと相手様により心が伝わると思います。

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よくある質問 Q&A sogisya 2012-01-11T00:00:00+09:00
新年のご挨拶 http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog120104170837.html 謹んで新年のご挨拶を申し上げますとともに
被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。

昨年は、3月11日の東日本大震災をはじめ、心を痛める事件・事故が多く、
忘れることのできない一年となりました。
その中で、人が人を想う気持ちの大切さ、絆の大切さを改めて感じた一年でもありました。
今年は、葬儀を通して多くの方々に関わりながら、「人の想い」「絆」を大切に、全社員一丸となって、
日々努めていく所存でございます。
変わらぬご指導、ご支援の程、よろしくお願いいたしますとともに、
皆様の新しい年が幸せな年でありますように、心よりお祈り申し上げます。

平成24年1月5日

株式会社 熊 葬
代表取締役 後藤 康夫

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熊葬ブログ sogisya 2012-01-05T00:00:00+09:00
Q40 除夜の鐘は、なぜ108回撞くのですか? http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog111219110121.html A:人間の108の煩悩を取り除くためと言われています。

除夜の鐘の「除夜」は、大晦日の夜のことを言います。
大晦日は一年の最期の日で、古い年を除き去り、新しい年を迎える日という意味から「除日(じょじつ)」といい、その夜なので「除夜」といいます。
除夜の鐘は108回撞かれ、この「108」という数の由来については次のような複数の説があります。
(1)人間の煩悩の数が108あることから108回、(2)月の数の12、二十四節気の数の24、七十二候の数の72を足した数が108となり、1年間を表すため、(3)四苦八苦を取り払うということで、4×9+8×9=108をかけ合わせた数と言われていますが、(2)(3)に ついては、後世に考えられた説と言われています。
ちなみに、除夜の鐘は大晦日に108回撞くと思われがちですが、大晦日に撞かれるのは107回で、残りの1回はその年の煩悩にわずらわされないように新年になってから撞かれます。
清らかな除夜の鐘の音を聞きながら、その年の自分を振り返り、新たな思いで良い年をお迎え下さいますよう心よりお祈り申し上げます。

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よくある質問 Q&A sogisya 2011-12-28T10:57:48+09:00
Q39 「師走」の語源は何ですか? http://www.kumamoto-sogisya.co.jp/blog111219105541.html A:「師趨(しすう)」「師馳月(しはせつき)」などの説があります。

日本では、旧暦12月を師走(しわす)または極月(ごくげつ、ごくづき)と呼び、現在では師走は、新暦12月の別名としても用いられています。
一般には、12月は年末で皆忙しく、普段は走らない師匠さえも趨走(すうそう)することから「師趨(しすう)」と呼びこれが「師走(しはす)」になったとされています。
師は法師(お坊さん)であるとし、法師が各家で経を読むために馳せ走る「師馳月(しはせつき)」であるとする説も一般的です。
また、「年果つる月(としはつるつき)」や「一年の最後になし終える」意味の「し果つ」等から「しわす」に変化したなどという説もあります。
慌ただしくなるこの時期にこそ、心の余裕をもちたいものです。

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よくある質問 Q&A sogisya 2011-12-14T10:51:54+09:00